自分でできる、赤面症を治す方法はないのか!?

先日、マーケティング部の会議があり、

新人であるボクは初めて参加した。

 

ユーザーの声や販促など、資料も自分がまとめて先輩に渡したものばかりだから、

おおまかには頭に入っていたけれど、

いきなり「オマエ、発表してみ!?」っていうのはひどくないかい?

 

すっごくすっごく焦ってしまって、

顔は真っ赤っか!汗ダクダクの1時間だった・・。

 

みんな場慣れしているんだろうけど、

しれっとして発表してた。すごいなあって改めて思ったよ。

 

ボクみたいに赤面していたのは、

あくびを目撃されたT主任くらいだったしなあ。

 

思い返せば、小さいころからあがり症だし、赤面症だったような気がする。

 

小学校時代って、

何かにつけて発表会があったんだけど、

教室の中で行う発表やダンスなどは特に緊張もしなかったけど、

体育館になるとまるでだめだったなあ。

 

親友のM君なんかは、「主役」という言葉がぴったりの子供だったから、

発表や劇をするときは、ずっと出づっぱりだったし、

あがっている様子もなく、

ノリツッコミもこなしてしまったりと、

本当のスーパーキッズだったな。

 

それに比べて・・・。あー情けない。

こんなことでは、好きな女をくどけないに決まってるよな(涙)

 

会社の先輩にこのことでちょっと相談したことがあったけど、

そのとき言われたのが、

「もしかして対人恐怖症じゃないの?」・・・。

 

ボクハタイジンキョウフショウ?

 

全然自覚はないけれど、

世の中の赤面症の人がみんな対人恐怖症ではないと思うし、

ちょっと納得いかなかったよ。

 

みんなどうやって克服しているのか、

本気で知りたくなってきたぞぉ!

 

 

自分の毛髪が細いことは気が付いてた。

そして、年々薄くなってきたことも・・。

 

ハゲや白髪は遺伝だから仕方がないってあきらめてる人も多いけど、

まだ年齢が若いうちにハゲてきたら、

これって本当にショックだと思う。

 

ってか、十分ショックなんだけど!

 

育毛剤にも頼りたいけど、

どうせやるならプロの手を借りて、

立派な毛根を取り戻したいよなあ。

 

でも、初めの一歩がなかなか踏み出せない人も多いと思う。

 

一昔前の女性の整形の気持ちと同じなのかもしれないな。

(今は気軽にお気楽に整形してくる女子が多い!?)

 

薄毛治療は、有名なあの会社やあの会社・・。

けっこうたくさんあるけれど、

どうやって選べばいいんだろう。

 

まず家から少し離れた場所にあることが大事だ(笑)

近所の目がやっぱちょっとは気になるしね!

 

でもやっぱり一番気になるのは・・料金かなあ。

 1回いくら・・?それとも1本いくら?

少しはまとまった金額が必要?あー疑問だらけだ。

 

CMで増毛キャンペーン中って言ってるときがお得なのかもしれないなあ。

 

ちょっと自己流で調べたところによると、

きちんとしたクリニックや病院に行った方が

問診や診察もていねいにしてくれるし、

自分の体調にあった方法を提案してくれるようだ。

 

まあ。そうだよね。

 

金額のことばかり気になって、

「はい。出来ました」と言われたとき、とんでもないことになっててもショックだし、

薬品や施術方法が自分に合わなくて、

頭部以外にも支障が出たりしてもこまるからなあ。

 

(どんな支障が出るのか想像もつかないけど、

例えばかゆみがでるとかなっても困るしな。)

 

まあ結局、みんなが満足したクリニックは、

そうそう悪くはなさそうだから、

口コミに頼るのはアリかもしれない。

 

さて、明日から口コミチェックにはまってみようと思う。

体臭を自覚してる人は、もしかしたら少ないのかもしれない。

だって、うちの会社の面々は、強烈なニオイの持ち主が多いから。

 

もちろん、作業をした後は誰だって汗をかくし、

真夏日なんて、何度汗をぬぐっても仕方のない日もあるよな。

 

でも、それはまだまだ爽快な汗のにおいだ。

やっぱり体臭とは区別すべきものだよな。

 

体臭の中でも、困るのが口のニオイが強い人。

これは面と向かってしゃべるときに思わず顔をしかめてるかもしれない。

 

口臭も、その他の体臭もそうだけど、

本人に伝えづらいんだよな。

ううん、言えない。たぶん。ぜったい。

 

だから自分だけは、自分で分かりたいんだよな、自分の体臭ってやつ。

やっぱりニオイで嫌われたくないからね。

 

口臭を素早く消すためには、

食後の歯磨きが欠かせないと思っているので、

他人になんと言われようと、毎食後歯みがきを頑張っているよ。

 

社内の女子社員からは「男子なのにめずらしい~!!」なんて茶化されるけど、

こっちは必至なんだって!!

こんな小さな男心、分からないだろうなあ。

 

まあ、ニオイっていうのもエチケットには必須だし、

気にしすぎるくらいでちょうどいいのではないだろうか・・?

 

そろそろ家のマウスウォッシュが切れかけているから、

今日はまたネットで買い物しようと思っている。

男性の悩みNo.1はやっぱりハゲですよね・・・

男性の身体的な悩みってたくさんありますけど、
やっぱり悩みNo.1は髪の毛のことですよね。

10代、20代はまだまだ健在ですが、30代に
入ると途端に薄くなってくるのが髪の毛なのです。

先日、会社で付き合いのある人2人と一緒のお酒を飲んでいたのですが、
どちらも深刻な表情をしてすごく悩んでいるのです。

「いやー。最近ヤバくなってきて・・・」

なんて言い出すからどうしたものかと問いただしたところ、
何やら髪の毛が最近どんどん薄くなってきているとのことなのですね。

「いやー、見た感じ別にどうってことはないですけど・・・」

ってボクは言ったのですが、本人の悩みはかなり根深いようですね。
そんなに気にすることはないのになって思っているのですが、

問題は本人の気持ちの持ちようですからね。

いくら他の人間が大丈夫ですよ!

っていったところで本人がそう思い込んでしまっているのでははどうしようもありません。

そこで、ボクからオススメの育毛剤を一つ紹介することにしました。

その育毛剤の名前はチャップアップという育毛剤。

最近、すごく人気が出てきてすごい売れ行きの商品なのです。

世の中きかない育毛剤もたくさんあるようですが、
チャップアップに関してはすごく効果があるようですね。

ダイエットが全く続かないという悩みについて

美容術の中で多くの方が悩むことは、ダイエットをやっていきたいのに、うまくできないということがあるのではないでしょうか?

おそらく、ダイエットをやってみたいのに、1回も失敗したことがない方もいません。

あなたも過去に何回もダイエットに失敗したことがあるかもしれません。

 

何で、やってみたいのですがダイエット成功は簡単ではないのでしょうか?

人間は食べることは、生きていく上では1番重要なことですから、

食べない!

ということはできないのです。

食べなかったら死んでしまうので、食べないのは無理なので、ダイエットに成功できにくくなっています。

食べないということは、命が危険になってしまう状態になるわけです。

飽食の時代になっていますから、食べ物はたくさんあるのですが、昔は食べ物がなかったので食べることは大変だったのです。

狩りに行かなくてはならないので、ダイエットなんか考えられません。

ダイエットを考えるのは、恵まれている証拠です。

人間が生きていく意味からもダイエットは簡単ではないし、成功できないことになっているのです。

あなたが今度こそダイエットに成功をしたいな!

と思う時には、体には無理がかからない方法でやっていかなくてはならないでしょう。

体に無理がかかる方法でやったら、ダイエットの成功は簡単にはいかなくなってしまうからです。

男性は結婚したいのに、結婚できないという方も増えています。

結婚できないままに、時間がたってしまう方が増えています。

あなたも内心では早く結婚したいなと思うのに、結婚できないことがあるのではないでしょうか?

男性も女の子が苦手という方が増えています。

女の子はどんどん強くなっていますが、男性は弱くなっていく傾向です。

男性が結婚できないで、あぶれてしまうのかな?

結婚したい時には、自分から積極的に行かなくてはチャンスがなくなってしまいます。

女の子との会話が苦手になったら、恋もうまく行かない傾向です。

草食系になって、女の子と会話をすることが苦手になる男性はたくさんいます。

あなたはいかがですか?

女の子とも問題なく、話をすることができますか?

 

たぶん、男性は自分に自信がないのでしょう。

自分なんかはダメだ!

と思ってしまうので、女の子とも楽しく話ができないのかもしれません。

これからは、ためらっていたらますます恋はできなくなってしまうので、ためらうことはしないで、積極的に話をして女の子ともお近づきになっていく心がけが大事になってきます。

 

「恥ずかしい!」

というマイナスの気持ちを持っていたら、あなたはいつになってもかわいい彼女ができなくなってしまうかもしれません。

男性も女性もそうだと思うけど、人には絶対に言えない悩みというものがありますよね。
その中で最も奥深いものは男性であれば包茎なんじゃないかなーって

思ったりしますが、いかがでしょうか?

特に年頃、中学生になって母親に面と向かって

「包茎で悩んでいる、どうしよう?」

とはなかなか言えたものではありませんよね。

さらに、友人に対しても

「オレは包茎で悩んでいるんだ、どうすればいいかな?」

なんて気軽に相談できたものでもありません。

しかしながら、この悩みというのはかなり根深いものがあるのです。

中学生、高校生ともなれば他の生徒と一緒に入浴なんてこともよくありますからね。
そういうときに、自分が包茎だとバレるのを恐れてせっかく楽しいはずの修学旅行に

参加しなかったり、みんなと同じシャワーを浴びなかったりといろいろ楽しい

学生生活をみんなと同じようにおくれなくなってしまうのですよ。

トイレをするときも男性というのは女性みたいに完全個室ではありませんからね。
男性どうし並んでトイレをするとのですが、このとき隣の人に見られるのではないかと

という恐怖から出るものも出なかったり・・・

包茎というのはこのようにかなり根深い悩みがあるのです。

なので、私としてはなるべく早い段階で包茎の手術は行ったほうがいいと
考えております。

オススメできるところとしては、上野クリニックか東京ノーストクリニックあたりでしょうかね。

どちらも老舗的包茎治療を専門としたクリニックですから、
あまり気にせず早い段階でカウンセリングを受けたらいいですよ!

赤面症という悩みについて書かせてもらいます!

赤面症という悩みは結構深刻なものですよ。

「えー、赤面症?
人前とかに出ると顔が赤くなってしまう症状でしょ?
別にそんなことたいしたことじゃないじゃん・・・」

って思っている人が多いのですが、そうでもないのです。

本人にしてみらば一刻も早く改善したい悩みでもあるのですよ。

例えば、美容室や床屋に行ったときのこと。

鏡の前に座って自分の顔を見るとなぜか急に
カーっと頭に血が上るような感覚に襲われて顔は真っ赤になってしまうのです。

その真っ赤になってしまった自分の顔を見てさらに
恥ずかしくなってまた余計に赤くなってしまったり・・・

人前に出たとき、緊張して顔がもう真っ赤。

頭の中な真っ白状態になって、しゃべるはずの言葉もでてこない、
こんな恥ずかしい思いをしたことがある人もいるのではないでしょうか?

いずれにせよ、結構神経質で気を使う人がこの赤面症になってしまいがちなのです。

あがり症+あがってしまったときに顔が真っ赤になってしまう症状
って感じでしょうかね。

以来、そうなってしまう自分がイヤで人前に出なくなったりします。

そういう自分も昔、小さい頃は赤面症でしたからね。

本当に毎日がイヤでしたよ。